2014年03月26日

印相(INSOU)と会社(ホールディングス)

こんにちは。
insouホールディングスから印相、印鑑についてなども調べ始めてるんですが、
印相からなぜか占いの方へいったり、検索しているうちに全く違う方向へ辿り着いているのがおかしくもあり、
更に知識が広がってとても楽しいです。
insouホールディングスのおかげで、もしかしたら雑学知識がどんどん増えていくかも?

今日もこの間の続きで、十二星座と十三星座について書いていきますね。
十三星座について、昔この話題が持ち上がったこともあったので、知っている人も少なくはないと思います。
元々、十二星座というのが生まれたのは、今から約3000年前の古代バビロニアでのことなんだそうです。
古代バビロニア人は切りのいい12で割り、今の十二星座となったそうなんですが、それから3000年の間に、
月の引力がじりじりと影響を及ぼし、太陽と地球の軸の関係がずれたのです。
そのため、星座の位置もおよそ1ヵ月程度のずれが生じたようです。
黄道上の、さそり座といて座の間に空間が存在する・・・ということになり、十二星座から十三星座にしては?ということになったようなんです。

しかし、十三星座の方がメジャーになるかと言われると、そうでもないようです。
一時期持ち上がったものの、その後も浸透せずに十二星座に戻ったあたりを見ると、
やはり今までのように十二星座のまま行くのかもしれませんね。
物心ついた時に覚えた星座が変わってしまうと、結構面倒くさいので、このまま十二星座のまま行ってほしいというのが本音です。
ですが、各々十二星座と十三星座で楽しんでいる方もいらっしゃるようなので、その辺は自分の好きなようにといった感じなんでしょうね。
posted by prnrf at 23:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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