2014年01月31日

印相(INSOU)と会社(ホールディングス)

こんにちは。

印鑑について調べたりしていますが、
印鑑をお手入れするという認識はあまりなかったので、
これからしっかりと意識したいと思います。

insouホールディングスや印相にまつわること調べてみて良かったなと思います。
しっかりとした印鑑も作りたいですし、
その作った印鑑を大切に使いたいなと思ってきました。

印鑑を大切に使えばいいこともありそうな気がします。

insouホールディングスの印鑑もきっと大切に扱われているだろうなと思います。
insouホールディングスだけに限らず、
会社の印鑑は個人よりも大切に管理されていると思うので
管理がしっかりしている会社は業績も良さそうだなとすら思ってきました。
勝手なイメージですが。

今日も印鑑について調べたいと思います。
今日はまた材質についてです。

【オランダ水牛】
オーストラリア産の水牛の角です。
象牙に次ぐ耐久性、押印性を持っています。
模様がなく透明度のあるオランダ水牛の中でも最高級品、
「純白・芯持ち極上品」と天然縞模様が少し入った「芯持ち極上品」、
いずれも芯が通った角の中心部分の芯持(しんもち)という部分があります。
また見た目の美しさから特に女性に人気があります。
※芯持ちは角の一番良質な部分なのですが、
芯の部分はその周囲よりも多少やわらかいため、
年月が経過し乾燥すると、印面の芯の部分が収縮し、凹んだりすることがあります。

オランダという名前なのに、オーストラリア産などなのですね。
調べてみましたが、他にアフリカなどにもいるみたいです。
posted by prnrf at 16:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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