2013年01月04日

印相(INSOU)と会社(ホールディングス)

こんにちは。

開運に印鑑が関係していると知った以上は
印鑑を作る時には適当な所,安ければいいやという気持ちで
作ろうとは思わなくなります。

きっとinsouホールディングスの印鑑もきちんとしたところで
作っているのでしょうね。
と勝手な想像ですし、insouホールディングスは別に印相と関係ない会社なので
その辺り気にしているのかは不明ですが。。

でも、きっと会社を設立する上で
insouホールディングスも色々と気を配ってますよね。
会社の印鑑もきっと大事に作られていることでしょう。

今日も印鑑屋さんからいい情報を仕入れたいと思います。
ここで勉強をしていれば
いざ印鑑を作ろうというときにはブログを読み返せば
失敗なく作ることができそうです。

もちろん、専門家のいるところで作るつもりですが。
印鑑の素材の説明です。

【黒水牛(芯持)】
水牛の角を加工したものですが、耐久性もあり印材に非常に適した素材です。
芯の通った中心の部分の、芯持(しんもち)という部分で、
さらに角の先端にあたる部位を使用した、
印面側の芯の小さいものがもっとも良質だといわれています。
黒水牛は乾燥に弱い為、油分を補うと長持ちします。

黒水牛の角が印鑑に適していて
さらに、同じ角でも部位によってどこがもっとも良質だというのが異なるのですね。
こうやって見ていくと面白いですね。

そして、印鑑でメンテナンス?のように油分を補うと長持ちをするというのは
初めて知りました。

印鑑もメンテナンスをする方がいい素材もあるのですね。
posted by prnrf at 15:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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