2014年01月18日

印相(INSOU)と会社(ホールディングス)

こんにちは。

insouホールディングスに限らず、
会社の印鑑を見る機会があるのは
一般消費者だと、納品書などに押してあるときなどでしょうか。
あとは、何か契約を交わした時に見るくらい。

そう考えると会社の印鑑を一般消費者が見る機会は本当に少ないですね。
その見る機会が少ない時に、インパクとある印鑑を使ったら
その会社のこと忘れないかもしれませんね。

insouホールディングスはそんな奇抜な印鑑をつかっていることはないと思いますが、
今後から何か会社の印鑑が押してあるのを目にする時、
どんな印鑑なのかと興味を持ってみてみたいと思います。

insouホールディングスも
飲食業で仕事をしていたらinsouホールディングスの印鑑を見る機会がありそうですね。

今日も印鑑の材質についてちょっと調べてみたいと思います。

【マンモス牙】
1万年以上前の氷河時代に厳しい寒さの中で生息し、
高さ4m、体重5〜10トン、牙の長さは2.4〜4mと
巨大でシベリアなどの凍土の中から骨や牙など数多く発掘されています。
化石のため象牙とは異なり輸入することは出来ますが、大変貴重な逸品です。
また、近年の研究においてはミトコンドリアDNAの調査により
現在のアジア象に近い種であることが解明されています。
材質は象牙とほぼ同じですが、
幾万年の気が遠くなるような時を耐え抜いたその強度、
耐久性は象牙を凌ぐ本物と言えるでしょう。

マンモス牙でも材質にすることがあることにびっくりしました。
保存されているのでなく、一般にも流通していることに驚きです。
posted by prnrf at 14:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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